新中央診療棟整備について

新中央診療棟整備基本構想

新中央診療棟整備基本構想策定

地方独立行政法人岐阜県立多治見病院では、昭和56年、59年に建築され、築後30年以上が経過し、老朽化、狭隘化が著しく、外来診療、高度急性期医療、周産期医療、災害医療等において十分な役割・機能を発揮することが困難となってきた中央診療棟の建て直しを、東病棟の改修と併せて整備する検討を始めました。
平成25年度から検討を開始し、平成28年8月31日をもって、当院が取りまとめた基本構想を岐阜県に提出しました。
当ホームページにおいても基本構想を公開いたします。詳細は、こちらをクリックしてPDFファイルをご覧ください。