被ばく線量低減

透視・撮影

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面積線量表示モニター

・面積線量計で、患者さんの被ばく線量(面積線量計により皮膚線量を計算)をリアルタイムにモニターしています。

・血管内手術においては少線量モードを使用し、被ばく線量(皮膚線量)が一定線量を超えないよう注意を促しています。

 

一般撮影

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被ばく線量の一例

被ばく線量は、すべての撮影において医療被ばくガイドライン(国際原子力機関、日本放射線技師会)が定める低減目標値より低い被ばく線量で撮影しています。

 

被ばく線量制限施設認定

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認定書

全国循環器撮影研究会から、被ばく線量低減推進施設認定を受けました。

 

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